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地域貢献

私たちの活動についてご紹介します。

ラッピングバックホウをお披露目しました

2021-06-04
カテゴリ:CSR -社会貢献活動-
注目
令和2年12月7日に、釜石東中学校の生徒たちに選んで頂いたアートラッピングバックホウ(ヘラルボニー×アオキドボク)が完成し、生徒たちにお披露目しました。
最初に、弊社社長から前回の振返りと何故この企画を実施したのか伝えた後、ラッピングバックホウの披露となりました。生徒たちはどのアートが選ばれたのか分からないので、ギリギリまでブルーシートで覆い、全員でカウントダウンし、いざお披露目。「お~~!」と歓声があがりました。何名か実際にバックホウに乗り機械を操作したり、最後は全員でバックホウの前で記念撮影しました。
このラッピングを通して「異彩を、放つ」バックホウとして、子供たちが色々な事を楽しく考える一つのキッカケになってくれれば嬉しいと思います。


三陸鉄道リアス線 停車駅の清掃を行いました(2)

2021-04-01
同じく、こちらは平田駅です。

三陸鉄道リアス線 停車駅の清掃を行いました(1)

2021-04-01
平成27年4月1日以来6年ぶりに三陸鉄道リアス線 停車駅の清掃を行いました。こちらは唐丹駅です。

平田たてやま公園に芝桜の苗を植えました。

2021-04-01
弊社で施工した平田地区造成工事(その8)の4箇所の公園工事の中の1つである『たてやま公園(工事施工中は平田3号公園と呼ばれてました)』が完成し、当工事の現場責任者より少し華やかさがほしいなぁということで公園内に芝桜の植栽を行いました。 作業を行った4月1日は当公園の開放日で、近所の子供たちがさっそく公園内の遊具で遊んでいました。抜けるような青空の下、楽しそうに遊ぶ子供たちの元気な声を聞きながらの作業はこの上なく気持ちのいいものでした。

<ヘラルボニー×青紀土木>共同企画の一環として、釜石東中学校へ特別授業を実施

2020-12-07
カテゴリ:インターンシップ
釜石バックホウラッピング企画の(ヘラルボニー×青紀土木)一環として、「共生社会へ」と題して釜石東中学生1・2年の生徒さんらへ特別授業を実施しました。

ヘラルボニー松田副社長は自閉症スペクトラムの症状を持つお兄さんがいらっしゃいます(同社の名付け親でもあります)。ご自身が中学生の頃体験したエピソードと、現在の主軸事業やミッション“異彩を、放て”とした理由を生徒さんに伝わるよう語ってくださいました。
同社で活躍するアーティストのなかには、釜石市出身の小林覚さんもいます。

釜石東中学校の生徒さんは、松田副社長の話に真剣な表情で耳を傾けていました。

特別授業終了後、釜石東中学校の皆さんには本企画のために、バックホウを彩るアートを5つの作品の中から選んでもらいました。実際に生徒さんらへ公開するのは4月中旬予定です。

【釜石バックホウラッピング企画とは】
弊社は2011年以降、毎年3〜5校(約70〜100名)の現場見学を受け入れています。もっとも人気があるのは「バックホウ乗車体験」です。本企画によって“異彩を、放つ”アートラッピングがバックホウに施され、それらに乗車する子どもたちが、これまで以上に楽しみながら、社会・地域を考えるきっかけを作ろうと、案を立てました。


これまでに私たちが行なった地域貢献活動です。

2019年

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2018年

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2017年

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2016年

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2015年

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2014年

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2013年

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2009年

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株式会社 青紀土木
本社:
岩手県釜石市鵜住居町6-20-1
TEL.0193-55-5551
FAX.0193-55-5552

北上営業所:
岩手県北上市村崎野24-20-9
TEL.0197-62-4127
FAX.0197-62-4127
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岩手県知事許可(特-30)第7189号

・土木一式工事業
・とび・土工工事業
・石工事業
・舗装工事業
・しゅんせつ工事業
・水道施設工事業

岩手県知事許可(特-1)第7189号
・解体工事業

岩手県知事許可(般-30)第7189号

・建築工事業

・管工事業

・造園工事業


・鉄道施設工事
・各種民間工事

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