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株式会社 青紀土木
本社:
岩手県釜石市鵜住居町6-20-1
TEL.0193-55-5551
FAX.0193-55-5552

北上営業所:
岩手県北上市村崎野24-20-9
TEL.0197-62-4127
FAX.0197-62-4127
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・土木業
・とび、土木工事業
・石工事業
・舗装工事業
・しゅんせつ工事業
・水道施設工事業
・鉄道施設工事
・各種民間工事
岩手県知事許可(特-30)第7189号
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410024
 

スタッフブログ

 

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社員旅行2日目-3
2019-04-27
伊勢神宮を参拝後、約1時間半程バスにゆられ、この日の宿泊先となる三重県桑名市のナガシマスパランド ホテル花水木に到着しました。この日最後の観光が夜の8:00に訪れるナガシマリゾート『なばなの里』との事で、ホテルでバイキング方式の食事を済ませ、食事はかなり豪華で美味でした。相当食べました。移動バスへ乗り込み約5分程度で着きました。こちらは植物園なのですが、国内最大級のイルミネーションとの事で夜の訪問となったのですが、・・・凄かったです。画像では凄さがお伝えできない、生で見るべきものと思いました。名古屋方面に観光に行かれる時は、立ち寄るスポットとして候補に入れる価値が相当あると思います。きらめくイルミネーションの余韻に浸り、この日は幕を閉じました。
 
社員旅行2日目-2
2019-04-27
今回の旅の目的、お伊勢参り 伊勢神宮参拝に行きました。ご存じの方も多いと思いますが、伊勢神宮は天照大御神を祀る皇大神宮と、衣食住の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮の二つの正宮があり、皇大神宮は内宮、豊受大神宮は外宮と呼ばれ、内宮と外宮は離れているため内宮だけを参拝する観光客の方がいるが、まず外宮を参拝し内宮を参拝するのが正しい参拝の仕方だそうです。我々は、正規の参拝方法でお参りしてまいりました。参拝の後は伊勢内宮前のおかげ横丁でそれぞれが思い思いのお土産を買いこんでいました。伊勢といえばやはり『赤福』ですが、生菓子なので日持ちしないらしくお土産屋さんから宅急便で送る社員が多かったようです。ちなみにどうでもいい事ですが、私は赤福買いませんでした。
 
社員旅行2日目-1
2019-04-27
2日目は鳥羽水族館、今回の社員旅行の本目的であるお伊勢参りです。鳥羽水族館の開館前に伊勢市・鳥羽市にまたがる朝熊山に登りました(バスで)。この山は伊勢志摩国立公園の中に位置し、日本百景に選定されており、紀伊半島から太平洋に突き出た志摩半島の最高峰で、山頂付近は初日の出の名所だそうです。天気も見晴らしもよく気持ちのいいところでした。鳥羽水族館は有名なだけあって、相当な種類の展示生物がおり、1,200種類3,000点もの海、川の生き物が元気よく過ごしておりました。
入館者の8割が大人との事で、なるほど確かにの感がありました。
 
社員旅行1日目-2
2019-04-27
犬山城見学後バスに揺られること約2時間ちょっと、三重県伊勢市の二見興玉神社へ向かいました。こちらの神社は大きな夫婦岩がある事で有名な場所らしく、平日の木曜日でしたがたくさんの観光客の方々がいらっしゃいました。境内にはかなりの数の蛙像が並んでおり、これは「蛙」の「カエル」に「無事に帰る」「貸した物が還る」「お金が返る」の「カエル」を掛けた験担ぎの為だそうです。我が社のイメージキャラクターも『無事カエル君』なので、何か特別な縁を感じずにはいられませんでした。
1日目はこれで終了し、鳥羽市内にある温泉宿『鳥羽シーサイドホテル』に泊まりました。
 
社員旅行1日目
2019-04-27
4月11日から2泊3日の旅程で社員旅行に行ってまいりました。行き先は名古屋、犬山、伊勢、鳥羽です。何もなければ人生において訪れる事はなかなかない場所だったので、大変貴重な体験でした。1日目は花巻空港から飛び立ち、飛行機から望む雲から頭を出している富士山の綺麗さの余韻に浸っているうちに、名古屋小牧空港に無事着陸しました。空港から犬山市へ向かい、国宝犬山城(天守)を見学しました。江戸時代以前から現存する12天守の一つで、江戸幕府開府(1603年)より前に建てられた城郭だそうです。
 
<<株式会社 青紀土木>> 〒026-0301 岩手県釜石市鵜住居町6-20-1 TEL:0193-55-5551 FAX:0193-55-5552