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株式会社 青紀土木
本社:
岩手県釜石市鵜住居町6-20-1
TEL.0193-55-5551
FAX.0193-55-5552

北上営業所:
岩手県北上市村崎野24-20-9
TEL.0197-62-4127
FAX.0197-62-4127
----------------------------------
・土木業
・とび、土木工事業
・石工事業
・舗装工事業
・しゅんせつ工事業
・水道施設工事業
・鉄道施設工事
・各種民間工事
岩手県知事許可(特-25)第7189号
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396634
 
 

青紀土木からのお知らせ

青紀土木からのお知らせ
 
ブジカエル君が帰って来ました!!
2012-03-31
2011年3月11日から突然、旅に出ていた弊社マスコットキャラクター『ブジカエル君』が1年が過ぎた2012年3月30日に無事帰って来てくれました。
顔色も良いですし、これから毎日、皆を送り出し、皆が帰ってくるのを見守って貰います。
フジワラ看板さんありがとうございます。






 
仮設住宅に物資を届ける橋渡しが出来ました。
2012-03-01
当社が所在する平田地区仮設住宅に靴の中敷きを届けるお手伝いをしました。

被災地に何か力になりたいと広島県のJRI渡邉常務から相談された、北海道札幌の建設IT職人組合クライスの佐々木氏から当社専務へ連絡があり、協議した結果、当社専務が復興委員を務める平田地区の仮設住宅へ400足寄贈する事となりました。

3月1日当日は島根県から渡邉常務と広島県から愛建の廣田代表の両名に直接持参して頂きました。
ブラックシリカなる石を使用した医療用マットを使用する中敷きで足も心も少しでも温かくなればと思います。








 
新日本製鉄株式会社様より表彰されました。
2012-02-23
20日、釜石製鉄所内にて釜石製鉄所長さまより『特別業績表彰 社長賞』を頂きました。
聞く所によると、新日本製鉄さまの長い歴史の中でも初めての賞だそうです。
件名も文面も具体的で宗岡社長さまの心が籠った賞状に社員一同感激しております。
今後とも厳しい目で温かいご指導宜しくお願い致します。
担当した皆さんの頑張りのお蔭です。
ありがとうございました。






 
安全祈願祭を執り行いました。
2012-01-07

例年通り1月5日8:00時から青紀土木の安全祈願祭を執り行いました。
仮事務所ではなく、日高寺にて全社員、協力会社も参加して祈願しました。
会社が健全に発展する為にまずは無事故、怪我無く気を引き締めて作業します。

 
東日本旅客鉄道株式会社 盛岡支社長様より表彰されました。
2011-12-02
11月30日東日本旅客鉄道 福田泰司盛岡支社長様より感謝状を頂きました。
当日は村上設備部長様と企画課宮野様の2名がわざわざお見えになりました。

レール撤去は困難を伴いましたがこうして労って頂き、社員一同、心から感謝すると共にこれから冬を迎え作業環境が一層厳しくなりますが事前に確実な打合せを行い安全第一でより良い成果物を納めさせて頂きます。






 
雑誌『週刊東洋経済』に被災地の建設業として釜石市が取り上げられています。
2011-11-30
東洋経済新報社発刊 週刊東洋経済誌上46Pに、もうひとつの復興リアル 『地元建設会社に恩恵薄くすれ違う「まちづくり」』 被災地釜石市の中小建設会社の苦悩と題して3ページ取り上げられています。
地元建設業の実情に興味がある方は是非一読して頂きたいと思います。






 
平成23年度JR東日本盛岡支社設備部安全講演会に参加しました。
2011-11-15
平成23年度 JR東日本盛岡支社主催 安全講演会に弊社社長が発表者として参加しました。

建設トップランナーフォーラムにて発表の為、東京へ出向く当日に、偶然、村上設備部長様が22年度無事故無災害の表彰に弊社へお越し頂いた事が縁で発表者に選ばれました。

弊社は被災流出したレールの撤去作業を行いました、線路が流出する様子のビデオ、各線路の被害状況、レール撤去作業の流れや留意点などを新たに加えて発表させて頂きました。

300名超の方々に私達が被災し、がれきやさまざまな困難と闘った様子を聞いて頂きました。

発表日11月10日は翌日で震災から8ヵ月を迎えようとする日でした。
内陸の方々が多く会場にいらっしゃいましたが線路の点検や設備修繕で沿岸に出向く事も多く予想されると思います。(特にこれから山田線他復旧工事も始まるのでしょう)
今回、私達が1000年に1度という災害に遭ったように今後は簡単に『想定外』などと云う言葉で片付けぬよう、かけがえのない命の為に、各社で各クループで各自で何かが起こる事を想定し考えられる対応を話し合うキッカケになれば幸いです。

弊社以外にも2例、設備部のコミュニケーションの向上の取組、事故を起こし会社存亡の危機から社員一丸となって安全性の向上に取組という貴重な講演を聞く事が出来ました。

JR東日本盛岡支社様の発注者として感謝の気持ちをどのように伝えてコミュニケーション向上により事故の芽を摘むのか?の想いは安全パトロール他、作業終了時に『ただ美味しい感謝飴を渡してくれたのではないのですよ』と弊社社員にしっかり伝えます。

貴重な発表の場を頂き村上設備部長様始め、打合せ、調整連絡をして頂いた久米川様そして企画課の皆様ありがとうございました。

今日も安全第一で作業に取り組みます。







 
『震災記録』を更新しました。
2011-10-15
コンテンツメニューに『震災記録』を作成しました。

http://aoki-doboku.com/publics/index/60


当社の震災以降の活動を徐々に更新していきます。




 
東日本旅客鉄道株式会社北上保線技術センター様より表彰されました。
2011-08-10
7月26日、東日本大震災による流出レールの切断・撤去他作業を劣悪な環境の下、地域住民への配慮を行い無事に作業を終えたと北上保線技術センター遠藤圭司所長様より感謝状を頂きました。

私達は普段、保線技術センターではなく土木技術センターの作業に従事していましたが、JR東日本様やパートナー会社様が被災した事業所を優先して作業を確保するようにとの事からユニオン建設釜石出張所様を通して初めて保線技術センター様の作業に従事出来ました。

レールの撤去と聞けば単純作業ですが、津波で流出し湾曲したレールを切断する作業は危険を伴い困難でしたが、変更等、迅速に対応して頂き作業を終える事が出来ました。
これから山田線の復旧に向けてお手伝いさせて頂きたいと考えています。
ありがとうございました。




 
東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社様より表彰されました。
2011-07-22
平成22年度、弊社は全工事・全作業の施工において無事故で工事管理出来た事に対して表彰されました。
7月14日弊社に盛岡支社から村上設備部長様、宮野企画課副課長様がお忙しい中おいでになり直接手渡して頂きました。
昨年は高速化対策で今までに無く、作業が輻輳しトンネル内、高所作業車にて架線を縫うようにしての作業、緊張の連続でした。
JR担当者様、ユニオン建設担当者様、弊社工事管理者が日々の打合せから一体になって作業をさせて頂いたおかげだと感謝します。
暑い日が続きますがちょっとした気の緩みや些細な事が取り返しのつかない事故に繋がります、場面場面での潜在する危険をあぶり出し無事故の継続を達成しましょう。



<<株式会社 青紀土木>> 〒026-0301 岩手県釜石市鵜住居町6-20-1 TEL:0193-55-5551 FAX:0193-55-5552